TVに出ている人との変態セックス

私はたまに無性にムラムラして、非常にエロい掲示をする事がしばしばあります。

そんな時に出会った彼の話

 

「体が疼いて仕方ないっす。玩具になるっす。」

といった普段使わないような卑猥な言葉で掲示をしていた夜でした

何度かあったことがある彼からメールを頂いたんです

彼の要求はいつも一緒でした

 

暗闇、目隠し、四つん這い待機

 

シンプルでわかりやすくて楽なセフレでした

 

その夜もいつも通りガシガシ犯されたんです

でもその日は少し違っていて、目隠しを取らされました

それで横になって少し話をしたんです

お互いのプライベートは詮索しないのが暗黙の了解だったんですが、深夜にビシッとスーツを決めてくる彼の仕事が何故か気になったんです

 

ヒントをくれました

「TVに出てるよ」

 

え!?芸能人!?

確かに暗いけど、顔は何となく見えるし、この顔の芸能人知らない・・・

悩んでいると、彼が更にヒントをくれたんです

「TVに出るのは芸能人だけじゃないよね?」

 

芸能人じゃなくて、スーツでTVに出てる人・・・

 

ハッとしました!!

 

「もしかして、政治とかしてる人?」

「詳しくは言えないけど、自由な感じの業界人だよ~」

 

信じられないと彼に伝えたんですが、ではこっそりバスルームの窓から部屋の外を覗いてごらん?と言われました

窓を覗くと、そこには明らかに高級な黒塗りの車と、助手席で眠りこけているスーツの男性がいました

彼にそれを伝えると、

 

「あれ、秘書。お前の事、女だと思ってるから、絶対外出るなよ」

 

セックスとは違う感じでドキドキしました

 

元々興味が無かった世界ですが、彼のお陰で政治経済の番組も良く観るようになりました

TV越しに見る彼はまるで別人ですが、私を抱いている彼の姿は私だけの思い出です